おくびょう風に吹かれりゃ最後
屋根の上
なんでも世の中には屋根に登れない開拓地の家があるそうな。
開拓地開発まで、効率、効率と風情も何もあったもんじゃない考えのもと建設していってるんだろう。

屋根1

屋根2

どんなに非効率でもいいじゃないか。
この風景を眺めながら、一休みするのもいいもんだよ。
大航海 / comments(0) / trackbacks(0)
大安宅船の賞金首
 開拓地の周期まで、あと50分。微妙な時間。

なにをするでもなく南下。

ナッソー付近にてイング賞金首を発見。以前一度討伐してる賞金首だ。
イング賞金首はソロで行動中。こちらは2隻艦隊。

一度ナッソーに入り、海事準備を整える。

イング賞金首と同時にナッソーを出航。
イング賞金首は、フラフラと我々の近くによってくる。

遭遇戦なら2VS1でもドンドンいくれけど、街前の実戦模擬モードで襲いかかるほど無粋ではないので、無視して海事。

・・・と、イング賞金首のほうから、襲ってきた。

襲われ1

何が狙いだろう。遊びか、何かの実験か、まさか2VS1で報復戦?
それにしても敵艦は不思議な船。白兵専用船だろうか。

交戦直後に副官船を呼び寄せた敵艦長。
副官船からの砲撃が痛い。
賞金首の副官船を撃沈しても、何もなかっただろうか、と一瞬躊躇したが副官船に向かって砲撃。


襲われ2


イング賞金首とがっつり白兵に入る自艦隊のソウ○○さん。
敵船と白兵を楽しんでる様子。
外科、外科、と支援しつつ。見守る。

バッタバッタとソウ○○さんの船は、船員を失っていき、ついには白兵撤退を余儀なくされた。
グイグイ逃げるソウ○○さん。追う敵船。なんとか逃げ切り終了。


それにしても大安宅船強いなぁ。外科支援があっても勝てないのだから。


その後は、周期を向かえてたので、開拓地へ。

いろいろ

いろいろ買えるようになりました。人口も1000人突破!

海賊討伐 / comments(2) / trackbacks(0)
銀行、開拓地出張所オープン
ついに 銀行完成。



支店機能すらもちあわせていない出張所レベルの銀行だけれど、便利です。
金庫枠が増えたのもうれしい。
大航海 / comments(0) / trackbacks(0)
そのまま
 バミューダ諸島沖でオスマン私掠船を討伐し、意気揚々と目的地であるカリブの街を目指す。

アンティル諸島沖に入ったとき、またも海賊船が検索にかかった。
今度はイングの賞金首だ。

このアンティル諸島というのは位置が予測しにくい、通り道にいなければ、わざわざ探さなくてもいいだろうと思いつつ、船を進めていると。。

ナッソー前で発見。
捕捉、交戦。


交戦1

白兵、白兵、ガシガシ。

討伐1

ノ○○○○○○が機雷の爆発に巻き込まれました!
機雷敷設スキルを発動しました
ノ○○○○○○が機雷に接触しました!
機雷の爆発に巻き込まれました!
ソ○○がノ○○○○○○を撃沈しました!
修理スキルを発動しました
ノ○○○○○○の船が航行不能になりました!
ノ○○○○○○を撃破しました!賞金1263045砲魍容澄


撤退された瞬間に仲間の船長が放った砲撃が見事Critical。
そのままイング賞金首は沈んでいった。

王立艦隊 / comments(0) / trackbacks(0)
 王立艦隊としての初仕事である他国賞金首討伐をテラ・ノヴァ沖にて果たした翌日、カリブ海目指して南へ船を進めているときのこと。

コッドを超え、バミューダに入ると検索にオスマン私掠が一隻かかった。
辺りを警戒しつつ、そのアピコメから凡その位置を予測し、そちらに舵を切る。

ターゲットを発見したときは、ちょうどイスパ国籍の航海者を襲っていた。
その戦闘が終わるとすぐにこちらから交戦。

がん



おそう

機雷敷設スキルを発動しました
敵船S○○○を撃沈しました!
S○○○に大打撃を与えました!
S○○○の船が航行不能になりました!
S○○○を撃破しました!賞金4600320砲魍容澄
修理する必要はありません
王立艦隊 / comments(2) / trackbacks(0)
王立艦隊に任命されました!

先日、王宮を訪れた際に、ブラガンサ公爵より
「そなたの日ごろの功績を称えわが国の王立艦隊に任命したいこの任 受けてくれるか?」
と、問われた。

もちろん快諾した。

「それではここにN.ハインリッヒをわが国の王立艦隊として迎え入れる」
「そなたの更なる忠節を期待している」
というありがたい言葉を頂き晴れて王立艦隊に所属することになった。

本日夜、いつものように、商会開拓地を訪れてみたときのこと、
同じ海域にイングランド国籍の賞金首が2隻ほど検索にかかった。
以前なら本来の目的である商会開拓だけをして帰るのだけれど、いまや王立艦隊の一員であるため他国賞金首が悪さを働いているのを気付きつつ素通りはできない。

即刻、開拓地にて武装船に乗り換え出航。
商会員とともにイングランド賞金首討伐に向かう。
難なく討伐対象を補足し、交戦。


貢献した

勝次郎が敵船のアイテム使用を妨害しました
スクリーンショットを022811 235521.BMPに保存しました
敵船Z○○○を拿捕しました!
Z○○○を撃破しました!賞金2847600砲魍容澄
名匠カロネード砲16門を入手しました!
資材を205奪いました
金貨を799肪イい泙靴
Z○○○に勝利しました!
戦闘名声を47獲得

王立艦隊の累積功績が1増加しました!
預金の利息を5000房け取りました

■おまけ(先日NPCを倒したときの記録)■

修理する必要はありません
海賊偽装艦隊Aに勝利しました!
戦闘経験を31獲得
副官・らんすの戦闘経験値が441000に到達
戦闘名声を39獲得

王立艦隊の累積功績が3増加しました!
戦利金5160砲魍容澄
クランベリーを2入手しました!


王立艦隊 / comments(0) / trackbacks(0)
雌伏

 夢のような書があるという。

そこには何の役にも立たない砂から黄金を作り出す方法が記されているという。
「豪商の自伝書」、砂金選定術。


その昔、海事しか知らない貧乏軍人だった頃、
この書物の噂を商会員から聞き、絶対にやってみたいと夢見た砂金選定術。

しかしその壁は高く、なんでも保管R16と財宝鑑定R5が必要だという。
砂が黄金に化けることを夢見つつも、要求スキルの高さに諦めていた。

あれから何ヶ月、何年が過ぎただろう。

砂金


まさか、こんな日が来るなんて。

大航海 / comments(2) / trackbacks(0)
錆ついた碇

 

場所は、カイロ。
目的はインド沖に浮かぶという沈没船。
 
藤さんの、船をクリッパに変更したほうがいいか、という問いに
否と応え運河輸送船に乗り込む。

オレがクリッパに乗り、藤さんのロワを曳く。
今日も、このスタイルでいく。

スエズを発ち、紅海を進む。

つい昔のクセで辺りを警戒してしまう。

検索。
オスマン国籍の私掠海賊が1隻。戦闘に特化して育ってきた各LV値。
艦隊は組んでいない。
みたことない名前だ。

自船の速度、位置、時刻、海域状態、他国海賊の有無、
すっかり鈍ってしまった航路を読むカンを総動員して
オスマン海賊の航路を予測する。

思ったより速い、戦闘艦でない可能性が高い。

アラビア海に移ったところで右後方に武装スクナの船影を確認。

そして・・・

その1


その2


治療すべき船員がいません
藤○○○がS○○○を拿捕しました!
S○○○を撃破しました!賞金3951040砲魍容澄
塩漬け魚の木の実添えを使いました
行動力が回復しました
船員の疲労が回復しました
S○○○に勝利しました!

いきなりのPKKに驚いたのか、全くの無口。
一切話しをしない海賊だった。


海賊討伐 / comments(1) / trackbacks(0)
まるでダメ
 帆をあげて、漕船スキルを発動し、前へ。
しばらく海に出ない日が続いても船の操縦を忘れるほどではなかった。

検索。

他国私掠1隻。ソロ。

街へ戻り、金庫を探る。
大砲、それに板、それから船首像。
船尾楼や戦闘用帆がないけれど、なんとかなるだろう。
現在の職業は、薬品商。それでもなんとかなるだろう。

出撃。


グルグルグルグルーーーーーーー。
いつまで経ってもターゲット見つからず・・・。



しばらくすると前方から先程とは違う他国私掠1隻。

まるで

明らかに逃げに入ってる敵艦。
沈めるチャンスがあったにもかかわらず、倒せなかった。
重要な局面で、機雷敷設してるつもりが、外科だー、外科ーっと船員にまるでダメな指示を出していた。

その後、追撃し仕掛けるも、交戦ボタンとメモリアルなんとかのボタンと、押し間違えるなど致命的なミス。それでも交戦し迫るも、倒せず。

そして再び交戦に持ち込もうとするも、またメモリアル本をみていた。。。


まるでダメだ。
海賊討伐 / comments(3) / trackbacks(0)
★チョコダップル★商会
効率のみを追い求めず、心意気や意地なんてものを優先させることを理解してくれる数少ない仲間で、 長く★チョコダップル★商会で一緒にやってきたエンリケさんが本日、脱会していった。

エンリケさんとは共に海賊として、いくつもの激戦を潜り抜けてきたけど、そのなかでも印象に残っているのは、この戦いと、この戦いだろうか。

甲板戦導入以前は、本当に熱く楽しい戦いがあった。



甲板戦導入以降は、リス模擬に明け暮れ、5月からはほとんどINしてないオレだけれど、
いつの日か、チャンバラごっこの楽しみ方がわかった日には、必ず再び外洋にでていくつもり。

その時はまた一緒に暴れまわろう。
大航海 / comments(2) / trackbacks(0)