おくびょう風に吹かれりゃ最後
諸行無常

毎晩のように訪れて知り尽くしていたはずのこの世界が久しぶりに訪れてみると全く異なる世界に変わっている。

 

「諸行無常」という言葉はこういう時に使う言葉だろうか。

 

 

永遠に変わることのない世界だと思っていたのに、

現実の世界と同様にこの大航海の世界におこる全てのことは

絶えず変化し続け,決して永遠のものではないということか。

 

それにしても変化が多すぎだろう。

 

ホッとできるのは、この空間だけになってしまった。

 

 

 

 

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思い出したぞ、やり方を。
ドック増設依頼書を獲ろうと四苦八苦していたが、
やっているうちに、どんどん昔の記憶が蘇る。

そもそもレア狩りというのは、こうやっていたなと。
敵艦からの砲撃が強すぎたら、こういう対処をしていたなと。

やり方を思い出せば、簡単。

ドック2
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
金貨を12000肪イい泙靴
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
ドック増設依頼書を入手しました!
食料を16奪いました
金貨を12000肪イい泙靴


ドック3
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
水銀剤を1入手しました!
ドック増設依頼書を入手しました!
水を55奪いました
金貨を12000肪イい泙靴

サクッと2枚ほどGET。


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★チョコダップル★商会が消滅!!
ついに、この日がきてしまった。
★チョコダップル★商会が消滅!!

以前、商会員から商会の構成人数が足りないからあぶないかもという連絡は受けていたから、なんとなく覚悟は
していたけれど、本当に消滅してしまうと寂しいもんだ。

もう一度大航海時代を楽しもう、といっても、この大航海の世界で何が楽しいか、何をするのか、
毎晩熱中できるのかね?と問われたら、何もないとしか答えようがない。

みんな戻ってこい、こんなに楽しいぞ!とアピールするポイントがないから声のかけようもないけれど、
現在、ウェルカムキャンペーンってことで無料でプレイできるので、この世界にちょこっとでも戻ってきてほしいなぁ。




 
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声をかける
 オスロからリスボンに向かう。
一昔前なら自走するしかなく商会員と話しをしながら、のんびりとリスボンを目指したものだけど、いまは回航という便利なものがあるので最初の数動作で後は自動でリスボンに着く。モニターの前にいなくても到着する。

今夜もいつも通りオスロで木材を仕入れて今夜中に売捌くためリスボンへ向かう。
当然、回航を使い、目的地をリスボンにセット。オスロを出航し主天使ヴェールを使っておく。

ロンドンを少し過ぎた辺りだったか。
何気なくモニターをみてみると真後ろから抜き去っていく一隻の大型船。
国籍、航路、時刻からしておそらくリスボンに向かう船だと考えた。

一瞬迷いはしたけれど、声をかけてみた。

見知らぬ人にこうして海の上で声をかけるのは何年ぶりだろう。
そう思いながら、曳いてくれないか? と声をかけてみた。
無視だろうか。どうせそうだろう。この寂しい大航海。

・・・と、艦隊勧誘のアラーム音が鳴り響いた。

おぉ!ありがとー。

曳いてくれ


速い船に曳かれて予定よりかなり早くリスボンに到着。

こういう日もいい。


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お久しぶりです、と声をかけてくれたのは、一から出直して修行しなおしているという商人だった。 懐かしい。 最近は、この世界に遊びにきてやることは、商会員と話をするだけだった。 そんな退屈な日々を送っていたところに吉報を知らせてくれたのが件の商人。 なんでも甲板戦が同意制になるという。どれどれと公式HPをみてみると、確かにその様子。 しかし、追記の部分。。。結局、何も変わらない。 賞金首や海賊以外で、好んで楽しみとして外洋で戦おうとするような人がいるのだろうか。

■ 現在の状況について “甲板戦”は洋上戦において、船員だけでなく船長であるプレイヤーキャラクターも、一騎討ちという形で戦闘に参加する機会を設けることを目的として、導入しました。 しかし、甲板戦を万全な状態で行うには、通常の航海とは別に陸上戦と同等の準備(アイテムの用意やプレイヤーキャラクターの強化など)をする必要がありました。この準備は、危険海域や無法海域で対人戦を行う際には“ほぼ必須”であり、プレイの快適性を想定以上に削ぐだけでなく、プレイヤーキャラクター育成の自由度をも阻害する要因になっていました。
■ 「2nd Age」Chapter 4「北方の獅子」で導入する機能変更について 全ての対人戦において、現在の大海戦や模擬戦と同様、両者が合意した場合に甲板戦に突入するように変更します。 【 2013/06/21追記 】 ただし例外として、賞金首のプレイヤーキャラクターが艦隊旗艦で、甲板戦を仕掛けられた場合に限り、合意の有無によらず(従来通りの)確率による甲板戦突入の判定を行います。


しかし、仮に甲板戦が廃止されたとしても、いまさら感が強い。 そもそも船がおかしなことになりすぎて、もはや何がどうなっているのか、ついていけない。
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そこから逃げだすことは誰にでも出きることさ
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楽しみ
リスボンで何をするわけでもなく佇んでいると、

ビ○○>どなたかサルベージの沈没場所探しを手伝ってくれる方いませんか?☆7アゾレス周辺の地図です。お礼20Mでよろしくお願いします

と街中に大声が聞こえてきた。

お礼に目が眩んだというわけではないけれど、なんとなく手伝ってみようかと連絡をとってみたところ、すぐに返事がきた。沈没船の場所特定は1人では困難だけれど2人だと特定が楽になるからということで仲間を探していたみたいだった。

ということで、久しぶりに全くの知らない人と艦隊を組みリスボンを出航した。

何の苦も無く沈没船は発見され、オレの仕事は終了。


それからまたリスボンで佇んでいると、商会員から

ソ○○>イベントで 強化フルでるらしいよ

と、興味深い話がでてきた。
なんだ、それ、どういうことだ、イベントって何だろう。
と、詳細を聞いてみると”ふしぎな猫ボッテニャンという公式イベントでの報酬が強化フルリグドセイルとのこと。

条件は、ナポリ〜パナマ〜江戸まで7200秒(2時間)以内で航海する。というもの。
途中の手段は、定期船を使ってもいいし、運河を使ってもいいらしい。

どの航路が一番速いのか話し合った結果、
ナポリからリオデジャネイロへ自船で移動し、そこから臨時定期船に乗船してリマへ。
リマからはパナマへ行き役人と会話後、パナマから自船で江戸へ。
という航路をとることにした。

さぁーやるぞーっと、勇んでナポリに向かってみたところ、ちっともイベントが始まらない。
どうやら今回のイベントはひとつの長いイベントになっていて、1番目、2番目の話があって、強化フルがもらえるというのは、その続きの3番目のイベントらしい。最初からやってきていないといきなり3番目からはじめられない。

と、ああ、いつものパターンかと諦めかけたが、どうやらまだ1、2番目のイベントもやろうと思えばできる期間中ということがわかった。しかし時間もいい時間になっていたので、その日は大急ぎで1、2番目のイベントを片付けて、明日、江戸へ向かおうと商会員と約束し眠りに付いた。

そして翌日、計画通り船を進めた。
制限時間があるということで、全力で最速を目指した航海。


120全快


ここまででかかった時間は、2931秒です
江戸にたどり着きました。近くにいるドン・フィリッポこと“支倉六右衛門”に話し掛けましょう

強化フルリグドセイルを入手しました!
イベント「ふしぎな猫ボッテニャン」のすべての依頼を達成しました。お疲れ様でした






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いいものですね
海賊稼業から足を洗ったのが2010年初め。
それからもう2年が過ぎた。

もうN.ハインリッヒの名前をみて元海賊だと知っている人などほとんどいないはず。

それでも昨日の戦いの後に敵船長が
い○○○ >>>海賊に戻ってきてください
と、温かい声をかけてくれた。

やっぱりいいものですね、海賊は。

特別親しかったわけでもないし、同じ商会でもないし、フレでもない他国の海賊からこんな風に声をかけて頂けるなんてなかなかうれしいものです。


それはそれとして、こんな便利な道具ができてるんだな。



賞金首手配書を使いました
登録されたお尋ね者・い○○○はアムステルダムにいるようです!

昔は、情報収集とカンでターゲットの居場所を探ったものだが、便利な世の中になったもんだ。

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目を奪われた
  ポルトガルがイングランドに宣戦布告し始まった大海戦。

今回も海戦に参加するため慌しく戦闘準備を整え、今回ポルトガルの集結の地として選ばれたカレーに到着。艦隊編成の募集が飛び交うなか、声をからして叫び続け、なんとかとある艦隊に潜り込むことに成功した。これで今夜も暴れられそうだと一息ついて、初戦の小型船に乗船するため出航所へと急いでいた。

そのとき目の端に飛び込んできたのが、


見慣れないその服は白く輝き、明らかに周りの人々の服とは一線を画していた。
着ている人に尋ねてみたところ、その服の名は、「海軍佐官服」というものらしい。


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みんな強い
 久しぶりにタイマン戦。
商会メンバーが、適当に集まって1VS1での模擬。

以前、毎日のように戦っていた頃は、砲撃のタイミング、砲撃命令を下してから実際に弾が発射されるまでの時間を体が覚えていたんだけれど、現在はその感覚がズレてしまっていた。

敵艦から放たれる砲弾によって受けるダメージも凡そ計算できていたもんだけど、そのへんもさっぱり感覚が錆びついてしまっていた。


戦いに明け暮れていた頃は、戦ってる最中に敵船長の力を推し量れたもんだけど、いまじゃさっぱりわからない。

みんな強く感じる。

きっとそう感じる一番大きな理由は、修理や外科がボタン押しっぱなしで連打できる仕様になったから。
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