おくびょう風に吹かれりゃ最後
諸行無常

毎晩のように訪れて知り尽くしていたはずのこの世界が久しぶりに訪れてみると全く異なる世界に変わっている。

 

「諸行無常」という言葉はこういう時に使う言葉だろうか。

 

 

永遠に変わることのない世界だと思っていたのに、

現実の世界と同様にこの大航海の世界におこる全てのことは

絶えず変化し続け,決して永遠のものではないということか。

 

それにしても変化が多すぎだろう。

 

ホッとできるのは、この空間だけになってしまった。

 

 

 

 

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思い出したぞ、やり方を。
ドック増設依頼書を獲ろうと四苦八苦していたが、
やっているうちに、どんどん昔の記憶が蘇る。

そもそもレア狩りというのは、こうやっていたなと。
敵艦からの砲撃が強すぎたら、こういう対処をしていたなと。

やり方を思い出せば、簡単。

ドック2
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
金貨を12000肪イい泙靴
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
ドック増設依頼書を入手しました!
食料を16奪いました
金貨を12000肪イい泙靴


ドック3
スペシャルスキルの効果が発動し、副官の積荷強奪を支援しました
水銀剤を1入手しました!
ドック増設依頼書を入手しました!
水を55奪いました
金貨を12000肪イい泙靴

サクッと2枚ほどGET。


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ドック拡張紙。オレには副官がいた。
ドック拡張紙がでるという噂を聞きつけて、海にでてみる。
そういえば、オレには、なんでも盗ってきてくれる副官がいたこと、
その副官が働いてくれるように仕向けるスキルがあったこと、
いろいろ忘れており、初日は惨敗だったけれど、二日目にはGET。

ドック紙

狙ったものを盗ってきてくれる副官がいてくれる、というのは頼もしい限り。
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やることは一つ。
新しいアップデート。やることは決まっている。



ウ○○を撃破しました!賞金700000砲魍容澄
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
修理スキルを発動しました
修理スキルを発動しました
ウ○○に勝利しました!
戦闘名声を51獲得
王立艦隊の累積功績が4増加しました!
襲撃してきたキャラクターをお尋ね者として登録しました。お尋ね者設定画面を開いて確認してください
これ以上機雷を設置できません
これ以上機雷を設置できません
スクリーンショットを120513 002801.BMPに保存しました
ウ○○>あ・・・・・・・・・・・
勇名が1500上がりました!
討伐行為により、討伐者として認められました!
N.ハインリッヒ>おっつー

討伐
何がどう変わろうが楽しいと感じることは一つだけ。
 
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★チョコダップル★商会が消滅!!
ついに、この日がきてしまった。
★チョコダップル★商会が消滅!!

以前、商会員から商会の構成人数が足りないからあぶないかもという連絡は受けていたから、なんとなく覚悟は
していたけれど、本当に消滅してしまうと寂しいもんだ。

もう一度大航海時代を楽しもう、といっても、この大航海の世界で何が楽しいか、何をするのか、
毎晩熱中できるのかね?と問われたら、何もないとしか答えようがない。

みんな戻ってこい、こんなに楽しいぞ!とアピールするポイントがないから声のかけようもないけれど、
現在、ウェルカムキャンペーンってことで無料でプレイできるので、この世界にちょこっとでも戻ってきてほしいなぁ。




 
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何日ぶりに戦えたのか。
ジャカルタ沖でようやく一隻の私掠船と遭遇。

やたらと強そうな船。事前にみた船情報によるとオスマンガレアスという船らしい。

開戦

★○○○と交戦に入ります!
水平射撃スキルを発動しました
★○○○が回避スキルを発動しました
弾道学スキルを発動しました
★○○○のサブマストの帆を損傷させました!
★○○○が直撃阻止スキルを発動しました
修理スキルを発動しました
修理する必要はありません
修理する必要はありません
★○○○が予備帆を使いました


回避、それに直撃阻止。あとは漕ぎといったところか。
それにしても厄介そうな船。
ただでさえ砲撃を弾き返しそうな船なのに直撃阻止を発動されたら
いったいどうやって沈めればいいのかわからない。

さて、どうしたもんかと考えながら、また長く戦いから離れていたせいで考えたとおりに動かない自身の老体に苦労しながら
少しつづ調子が摑めてきた矢先に、私掠船の船長が

★○○○が戦闘から撤退しました
★○○○>きりないしめんどいのでまたw
★○○○を取り逃がしました

と言い残し撤退してしまった。



 
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海賊討伐 / comments(0) / trackbacks(0)
戦いたい
砲撃を、白兵を。久しぶりに力の限り戦いたいと思い海賊を求めて彷徨ってみたけど、どこにも海賊はいない。

海賊どころか海事をしている人にすら出会わない。

海賊、PKというのは絶滅してしまったのだろうか。
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声をかける
 オスロからリスボンに向かう。
一昔前なら自走するしかなく商会員と話しをしながら、のんびりとリスボンを目指したものだけど、いまは回航という便利なものがあるので最初の数動作で後は自動でリスボンに着く。モニターの前にいなくても到着する。

今夜もいつも通りオスロで木材を仕入れて今夜中に売捌くためリスボンへ向かう。
当然、回航を使い、目的地をリスボンにセット。オスロを出航し主天使ヴェールを使っておく。

ロンドンを少し過ぎた辺りだったか。
何気なくモニターをみてみると真後ろから抜き去っていく一隻の大型船。
国籍、航路、時刻からしておそらくリスボンに向かう船だと考えた。

一瞬迷いはしたけれど、声をかけてみた。

見知らぬ人にこうして海の上で声をかけるのは何年ぶりだろう。
そう思いながら、曳いてくれないか? と声をかけてみた。
無視だろうか。どうせそうだろう。この寂しい大航海。

・・・と、艦隊勧誘のアラーム音が鳴り響いた。

おぉ!ありがとー。

曳いてくれ


速い船に曳かれて予定よりかなり早くリスボンに到着。

こういう日もいい。


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お久しぶりです、と声をかけてくれたのは、一から出直して修行しなおしているという商人だった。 懐かしい。 最近は、この世界に遊びにきてやることは、商会員と話をするだけだった。 そんな退屈な日々を送っていたところに吉報を知らせてくれたのが件の商人。 なんでも甲板戦が同意制になるという。どれどれと公式HPをみてみると、確かにその様子。 しかし、追記の部分。。。結局、何も変わらない。 賞金首や海賊以外で、好んで楽しみとして外洋で戦おうとするような人がいるのだろうか。

■ 現在の状況について “甲板戦”は洋上戦において、船員だけでなく船長であるプレイヤーキャラクターも、一騎討ちという形で戦闘に参加する機会を設けることを目的として、導入しました。 しかし、甲板戦を万全な状態で行うには、通常の航海とは別に陸上戦と同等の準備(アイテムの用意やプレイヤーキャラクターの強化など)をする必要がありました。この準備は、危険海域や無法海域で対人戦を行う際には“ほぼ必須”であり、プレイの快適性を想定以上に削ぐだけでなく、プレイヤーキャラクター育成の自由度をも阻害する要因になっていました。
■ 「2nd Age」Chapter 4「北方の獅子」で導入する機能変更について 全ての対人戦において、現在の大海戦や模擬戦と同様、両者が合意した場合に甲板戦に突入するように変更します。 【 2013/06/21追記 】 ただし例外として、賞金首のプレイヤーキャラクターが艦隊旗艦で、甲板戦を仕掛けられた場合に限り、合意の有無によらず(従来通りの)確率による甲板戦突入の判定を行います。


しかし、仮に甲板戦が廃止されたとしても、いまさら感が強い。 そもそも船がおかしなことになりすぎて、もはや何がどうなっているのか、ついていけない。
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大航海 / comments(1) / trackbacks(0)
そこから逃げだすことは誰にでも出きることさ
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